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11月, 2025の投稿を表示しています

4年生親子会~親子で体育館遊び~

 11月22日は、4年生親子会でした。 初めは、「言うこといっしょ、やることいっしょ」で体を動かしました。レベルアップした、「言うこと反対、やることいっしょ」もチームで協力してクリアすることができました。 「だるまさんがころんだ」では、吉岡先生の手からボールが離れた時だけ動けるという特別ルール。大人も子どもも、吉岡先生のフェイントに引っかかりながらも、無事全員ゴールすることができました。 最後は「ドッチビー」です。チーム対抗で戦った後は、大人対子どもで戦いました。 みんなで楽しい時間を過ごすことができました! (記:広報部)

「これからの PTA を考える勉強会」に参加しました。@中山中学校

どうも。会⾧です。 先日 7 日(金)夜に中山中学校で「これからの PTA を考える勉強会」が開催されました。 現在中山中 PTA では「今後の PTA のあり方」について検討が進められています。その中でも、上部団体(西伯郡 PTA 連合会や鳥取県 PTA 協議会)とのかかわり方が大きなテ ーマとなっています。  《ちょっと脱線》  郡の PTA は郡 P(グンピー)、市の PTA は市 P(シピー)、県の PTA は県 P(ケンピー) とそれぞれ界隈では浸透しています。  それでは各学校のPTAは何とよばれているのか? それは・・・・  単 P(タンピー)です。これは単位 PTAの略だそうです。  《再び本線へ》   ひらたく言えば、「このまま所属する?それともやめる?」という話です。  その前に、そもそも上部団体ってどんなことしてるの?自分たちにとってどんなメリットがあるの?ということがよく分からないので、中の人たちに直接きいてみましょうという流れになりました。  幸い、本部役員さんの中にパイプをお持ちの方がいらっしゃるので、今回は 5 人の県 PTA 幹部さんをお招きして、いろいろと話を聞くことができました。   会の模様です。私はいちばん左で話を聞いています。 県 PTA の山本会⾧さんが、県 PTA の役割や意義を丁寧に説明してくださいました。 ご自身も中学生のお子さんをお持ちで、単位 PTA でも活動されています。  会の中では、 活動の「負担感」をどう解消していくか、ということも副会⾧さんからいくつか事例をご紹介いただきました。   例えば  ・会⾧を 2 人に役割を分散させている  ・役員や専門部をなくして、年間の活動で 1 人 1 役 など   また別の理事さんからは  PTA のあり方に「こうでなくてはならない」ということはないと思います。  という言葉もいただきました。  それらを聞いて、私もハッとさせられることが何回もありました。  とても実りある勉強会でした。  今回はブログでのご紹介でしたが、実際の行動でも皆さんに還元してい...

2年生親子会~大山青年の家でウッドクラフト~

 9月28日(日)、2年生親子会を大山青年の家にて実施しました。保護者の方と子供たちが一緒に「ウッドクラフト作り」に挑戦しました。 初めに、青年の家の指導員の方から道具の使い方や作り方の説明を受けたあと、各ご家庭ごとに制作を開始しました。 初めてという児童も多く、最初は少し緊張している様子も見られましたが、保護者の方に支えられながら一つひとつの工程を丁寧に進めていきました。 次第に作業にも慣れ、笑顔で協力しながら取り組む姿が印象的でした。 色を塗ったり、木の形を工夫したりと、どの作品にも子どもたちの創造力と工夫が感じられ個性豊かな作品が出来上がりました。